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読書

  • 2019年10月9日
  • 2019年10月9日

【書評】糸井重里・邱永漢「お金をちゃんと考えることから逃げまわっていたぼくらへ」

こんにちはー。くまぽろです。 例の一級建築士関連のお仕事がめっちゃ忙しかったので、ひさしぶりのブログ更新〜。 読んだけどレビュー書いてない本がたまってます。 今回は、糸井重里さんと邱永漢さんの対談本、 「お金をちゃんと考えることから逃げまわっていたぼくらへ」について。

  • 2017年9月28日
  • 2017年9月29日

未来の世界を考える本 その3

『2050年の世界 ― 英『エコノミスト』誌は予測する』 著 : 英『エコノミスト』編集部 訳 : 東江一紀、峯村利哉 解説 : 船橋洋一 紙で読む Kindleで読む 未来の世界についての本、3冊目。 シンクタンク機能をもったイギリスのエコノミスト誌が2050年の世界を予測する、という内容です。 […]