- 2021年1月23日
- 2022年7月19日
【書評】「HOLES」Louis Sachar(ルイス・サッカー):英語で読書、ペーパーバック入門!
こんにちはー。くまぽろです。 人生で初めて英語のペーパーバックを読破しました。うれしい。 「HOLES」という本です。 今回は書評というよりは、英語学習者としてこの本を読んでの感想を書いていこうと思います。
こんにちはー。くまぽろです。 人生で初めて英語のペーパーバックを読破しました。うれしい。 「HOLES」という本です。 今回は書評というよりは、英語学習者としてこの本を読んでの感想を書いていこうと思います。
こんにちはー。くまぽろです。 読んだけどレビュー書いてない本が、どんどん溜まっていく今日このごろです(:3_ヽ)_ 2020年の8冊目。 「死亡フラグが立ちました!」のあらすじと感想をまとめました。
こんにちはー。くまぽろです。 ものすごいブログ更新さぼってました。でも最近また書きたくなってきたぞ〜。 ということで、2020年の7冊目。 「仮面病棟」を読みました。
こんにちはー。くまぽろです。 2020年の5冊目。 大山誠一郎さんの「アリバイ崩し承ります」。 TVドラマにもなった話題作ですね〜。
こんにちはー。くまぽろです。 2020年の4冊目。 平野啓一郎さんの「ある男」。 本屋でもよく見かけた話題の本です。
こんにちはー。くまぽろです。 2019年に読んだままで、まだブログに書いてなかった本も、一応さくさく紹介していこうと思います。 今回は「体育館の殺人」。 学校の体育館で起きた殺人に、アニメオタクの探偵が挑む、軽快なミステリー小説。
こんにちはー。くまぽろです。 2020年の2冊目は「アリス殺し」。 「不思議の国のアリス」をもとにした、猟奇ミステリーです。
こんにちはー。くまぽろです。 「アマテラスの暗号」という本の書評です。 日本の神道とユダヤ教の関連を追いながら、父の謎の死を探る歴史ミステリー小説。
『ペナンブラ氏の24時間書店』 著 : ロビン・スローン 訳 : 島村 浩子 紙で読む Kindleで読む この話、とてもすき。 設定が現代なのに、こんなにわくわくする冒険の話が書けるんだなー。 さわりの紹介文はこちら。 — 失業中の青年クレイが、ふとしたきっかけから働くことになった〈ミ […]
『屍鬼』〈1〉〜〈5〉 著 : 小野 不由美 全5巻セット コミック版もあるのだね。絵は藤崎竜! 小野不由美は十二国記は4、5冊は読んでて、屍鬼もタイトルは知ってたので、前々から読んでみたかった作品。 文庫は一から五まであって、わたしは一冊ずつ別の話なのかと勝手に思ってたのだけど、全部続いたかなりの […]